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選挙、それは偽善という仮面をかぶる
2010-07-03-Sat  CATEGORY: その他
外国人参政権、夫婦別姓、人権擁護法案
日本解体3法案ステルス作戦で準備着々
(産経)

注意すべき覆面法案
外国人参政権の真実
(国民新党)

支持を得たいがために国の行く末を考えない政治家がいる。
自己の利益に走って政策を考えるような人間を当選させてはならない。
私たち投票者は、その候補者が表面を取り繕う者なのか否かを判断するべきなのだ。

民主党は最も重要な法案を隠して選挙に臨んでいる。
強く推進しているにも関わらず、あんなに大好きなマニフェストに何故か記載することもない。
まさに仮面をつけて選挙に臨んでいるに等しい。
このような、投票する者をないがしろにする行為を、私たちは許していいのだろうか。
彼らは、投票者などは表面だけ取り繕っていればいくらでも騙せると思っているのだ。
そんな暴挙を、私たちは見過ごしていいのだろうか。

法案が成立すれば、それが合法化する。
自由や人権という美名の下に、その本性を隠した法案が通ってしまってはならない。
法案は単なる美称を連呼するためのものではない。
問題は、その中身なのだ。
外国人を尊重し、選択する自由を与え、人権を擁護する。
これだけ聞けば大いに結構。
しかし、これが通ればどのようなことになるか、あなたは考えたことがあるのだろうか。
それをちゃんと考えて、投票しているのだろうか。
いま何となく投票して、自分がその報いを受けるだけならばまだいい。
しかし、一番の報いを受けることになるのは、いま投票することの出来ない私たちの子孫なのである。

仮面をつけて善を装う人間など、信ずるに値しない。
巧言令色に騙されず、その本質をみて投票されることを望む。
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