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MySQLをコマンドプロンプトから操作する③
2007-12-08-Sat  CATEGORY: MySQL
データベースが作成できたら内容を入れてみましょう。

command4.jpg


①の「use sample」で扱いたいデータベースに移動。

②:移動したらデータベースにテーブルを作成(表みたいなもの)。
noとnameはデータの名称(自分で好きな名前をつける)。
intとcharは入れるデータの型。
C言語とかでも出てくるやつ。

INT:数値型で-2147483648 ~ 214783647の整数を格納できる。
DOUBLE:数値型で実数を格納できる。少数を扱う場合などに用いる。
CHAR:文字列型で固定長文字列0 ~ 255byte
VARCHAR:文字列型で可変長文字列0 ~ 255byte
TEXT:文字列型で可変長文字列0 ~ 65,535byte。長い文章に用いる。
DATE:年月日****-**-**。
DATETIME:年月日に秒単位まで必要な場合。

③:show tables;で作ったテーブルを見ることができる。

④:テーブルへのデータ書き込み。

⑤:テーブルの中身を見る場合のコマンド。
ちなみにselect name from sample_test;と打ち込めばnameの内容だけが表示される。
(この場合だと"nakata"だけが表示)
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